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2013.01.12 00:02|スウェーデン人の日本旅

こんにちは!
女の子

2013年も、ハヤ10日目ですね!!
2週間前は日本中を行ったり来たりしていたので、
スウェーデンでのんびりしていることが、なんだかまだ不思議です。
31日は、「行く年来る年」で有名な福井県「永平寺」の除夜の鐘を12時過ぎに鳴らしてきました。
スウェーデン人にとっては、初の鐘鳴らし!!
ちなみに除夜の鐘は英語で「ニューイヤーズ・イヴ・ベル」というそうです。

永平寺 

スウェーデンに負けない、日本の美しい永平寺景色。幻想的で映画みたいな美しさです!


東京・大阪はイルミネーションで街はキラキラショッピングモード、は全くなし。だったので、
スウェーデン人が過ごす、お家にキャンドルを灯し、薄明かりに家族が集まってプレゼントを開け、
みんなでドナルドダックのテレビ番組を観る(スウェーデンの不思議な伝統。笑)、という
スウェーデンのクリスマス」のイメージとはほど遠く、なんとなく寂しげだったスウェーデン人。

私も地元がこのように国なので、その気持ちはとても分かります。
なので、ここでテンションアップ!美しい景色!
ハンネス後ろ姿


スウェーデンでは、この時期教会のコンサート等に行くと、「グロッグ」というホットワインや、
ジンジャーブレッドのクッキーをもらえたりします。(*アルコール無のグロッグもあります)

この日永平寺の鐘のそばのテントでは、おじちゃん達が「生姜湯」を無料で配布しており、
家族で体を暖めてから参拝しに中に入りました。(永平寺の寺内はとーっても広いので!)

あと、キャンドルも。

スウェーデンの冬はキャンドルがそこらじゅうに灯されていますが、
日本にも同じ景色がありました。ひとりずつろうそくを灯します。

キャンドル永平寺
 
▲風で灯がいちいち消えるので、参拝の列に並ぶ間、父がまめに灯していた。笑


クリスマスと大晦日なので、宗教的な背景が違うので、キャンドルの意味は違うと思いますが笑、
国は違えど、似ている冬の楽しみ方があるんだなぁと、ほかほかしていました。
家族で、年越しそば→紅白歌合戦→除夜の鐘→お参りと、日本の大晦日を満喫!
自分の文化があるって面白いなぁ〜。
スウェーデンの大晦日は、パーティーモードで、花火がぱんぱんそこら中でなり、ちょっと怖く、
1月1日もあっけらかんとしているので、大晦日は毎年日本で過ごしたいなぁと思うのでした。

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2012.10.03 01:29|スウェーデン人の日本旅
大阪
スウェーデン人

スウェーデン人、大阪に上陸!

ストーリーが定まらないので、一旦休止!
と、いうわけで。時はさかのぼり。


大阪じゃーーーい!(。・ω・)ノ゙




DSC08906.jpg 



ストックホルムっ子なハンネス、大阪に上陸!
ビリケンさんの足は、触られ過ぎてはげてました!



続いて通天閣
近くにある筋肉マンのお店!英語表記がニクイ!マッスルショップて。
もちろんやってもらいます。本人は全く意味分かってないけど楽しそうだからOK!

DSC08868.jpg 


ヘルメットにタオルとか。この人形そこらじゅうにいて怖い。
足がぴーんてなってるし。どこからつっこめば良いか、もーわからん。
もーなんでもありの大阪 !でも色紙がいっぱい飾ってありました。有名かも。


DSC08861.jpg 



H&M発見!したらとりあえず立たせる。本場はスウェーデン。
海を超えて大阪にも上陸か!スウェーデンのマーケティング事情、実はすごい。
(人口少ない小さな国なのにー・・・IKEAもVOLVOもスウェーデンですよ。)



DSC08924.jpg

ここ、一人で歩いた瞬間に、キャッチのお姉さんに声をかけられるという危険区域。

スマートボールの老舗。
1度も玉が増えないまま、穴に入らないまま、びゅんびゅんやって私10分で終了。
一方、丁寧にやって計算されたテクニックを学んだスウェーデン人がここに。

DSC08859.jpg 



 さあさあ、弾丸なので分刻みで移動しております!


DSC08908.jpg 

スウェーデン音楽関係者の知人の方に連れていって頂きました。
今回演奏もお誘いして頂いたというのに観光のみになってしまった…
今後お世話になります。我々にできることなんでもやらせてください。

そして、大阪といえばこれ。

DSC08895.jpg 

二度づけ禁止!!!が店内の壁そこらじゅうに貼ってあるんですね。
ここも知る人ぞ知る、超細道・裏道にある串カツ屋さんへ。
40分くらい並びましたが、ほんっとに美味しかったです。サクサクで。もたれない。
並んでる間におばちゃん・おじちゃんとフレンドリーになるのも大阪か。

私達日本人は、ホルモンをホルモンだと言わずに、ハンネスに食べさせました。
そしていまだに、真実を明かせないままです。


大阪の夜景は、とんでもなかった。


DSC08988.jpg 

最後は「空中庭園」というところへ連れてってもらいました!人がいっぱい。
こうやって高いところから見ると、大阪の街のかたち、東京より面白いなと思いました。
ビルの高さがまちまちで、面もばらばらで、アシンメトリーすぎて大阪らしい。

自然たっぷりで育ったスウェーデン人にとって、
ごった煮文化な都会・大阪の景色はどう映っているのでしょうか。

歩いている最中に、見知らぬ居酒屋のお兄さんがスッポンを片手で持ち、
ハンネスに触ってみるよう勧め、その後高いけど美味しいよ~と言い、
日本人はこのカメを食べる、と知ったときのハンネスの顔が忘れられません。

珍道中ネタは尽きませんが、ひとまずここで、おやすみなさい!

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2012.09.02 00:27|スウェーデン人の日本旅
スウェーデン人
日本文化

スウェーデン人、和太鼓に挑戦!

福井でコンサートをした翌日、幼い頃からお世話になっていて、コンサートにも
足を運んでくださった、地元の伝統・天龍太鼓の方のご好意で
天龍太鼓の練習現場を訪問!させて頂けることになりました。
この天龍太鼓は、今日本一の若手和太鼓奏者・谷口卓也さんの出身でもあります。
公式HPはコチラからどうぞ。http://taniguchitakuya.com/


ほんのちょっと見学・・・。

というつもりが、ドアをあけると
「どどどどど・・・・!!!」という太鼓による地響きで、思わずニヤけてしまう私!!!
ニッポン人の血が騒ぐ瞬間であります。生音は本当にカッコイイ~!

一方ハンネスは、初めての「和太鼓」にビックリ&興奮気味。
DSC08501.jpg
子供たちを目の前に、イスとか出してもらってなんか監督みたいだわ。
申し訳ないです。小学生低学年か~。かわいいな~頑張ってるんだな~。


なんてほがらかに見ていたら、奥さんいけませんよー。


演奏が始まるや否や、みんな急に真剣な顔つきに!!!!!!


ざ・和太鼓!!!日本の魂!!!!

(その小学生ちゃんの表情を見ているだけで泣ける!!!!!)


・・・・・・

(~ 言葉では表現できないほどの、素晴らしい和太鼓の演奏、約10分 ~)



圧巻で終了。


ハンネスは口をあんぐりしつつ、リズムをかみしめている様子。
(本人曰く「パァァアアアアア!!!」と世界が輝きだした、とか。) 乙女か
途中から、iPhoneでムービー撮るのに必死みたいでした。
太鼓自体はたしか一緒にスウェーデンでも聴いたことがあったのですが、
大人数での呼吸が合う感じ、バチでのパフォーマンス、テクニックと、
何よりも、響きが体中に伝わってくる距離。が全然違う。。


西洋のドラム、東洋の太鼓。
通じるものはあるようで、ドラマーの血が騒ぐ。

ということで「和太鼓に挑戦してみよう!」の時間まで設けてもらいました。
ありがとうございます!
DSC08509.jpg
珍しい、薄い太鼓を叩かせて頂くことに。やったね!
薄いといえど、そして体力要る!!!!
ちなみにこれはヒノキのバチです。
いいにおい

「右手を打った後に、左手を腕からあげて、そのエネルギーであげて、あっ足はナナメにもうちょっとひらいて、肩には力を入れずに、腰をしっかりと固定してその後は


混乱するハンネス。
ぬわぁ。。。。難しそう。(-ω-;)


そしてお次は、私も挑戦させて頂きました。
うーん。小学生ぶり。
(うちの地元は運動会で全員叩かんとあかんかった。)
DSC08522.jpg

でんっ、でん、でんどんでんでん・・・・・。


くっ・・・難しい・・・。。情けない音が。。。(でんでん太鼓か)
小学生たちに、負けてたまるか・・・!という意気込みから、ボロ負けでした。


どっちがうまく叩けたか、目くそ鼻くそで言い合うのでした。
とにかく、天龍太鼓の皆さまありがとうございました。
スウェーデンの皆にも和太鼓の良さを知ってほしい!と燃えるハンネスでした。
(正確には、この日の演奏動画を見て衝撃を受けた音楽講師のハンネス母)

海外の方に日本の伝統文化を「カッコイイ!」って言ってもらえるのは、やっぱり
嬉しいし、日本人として誇らしい気持ちになります! お前なんもしてないやろ
音楽は文化なんだなぁと改めて感じることのできた貴重な時間でもありました。


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2012.08.28 23:43|スウェーデン人の日本旅

スウェーデン人が日本で初めて見たもの。その①


DSC08733_20120828222833.jpg 


SEMI 


みーんみんみん。
私達にはすっかりお馴染みの、のニッポンの風物詩です。

日本に到着してすぐ、ふと気づくと木をじっと見つめているハンネス・・・。

不思議そうにきょろきょろし始める。
そして何かを必死に探している様子。

金髪の子 「ねぇ。」

   「なに?」
金髪の子「さっきから、このWIWIWIWIWIーーってノイズはなに??」

(WIWI(うぃーうぃー)?に疑問を感じながらも、)


「これはセミっていう、日本の虫だよー。スウェーデンにはいないかー」


金髪の子
「えぇぇ!?虫なの!?ビックリ。だから見つからんかったのかー。
ウサギくらいの大きさかと思ったから、いないなーと思って。」

「いやいや、こっちがビックリだよ!そんなでっかいの達が
木の枝に止まってミーン鳴いてたら、めっちゃ怖いわ!」
てかウサギが日常にいる首都なんて、ストックホルムくらいだよ。


想像してみると、ほんと怖い。ウサギゼミ。
なんかジブリに出てきそう。てか響きが可愛くないわ・・・木の枝からこっちを睨んでそう。

金髪の子「一匹でこんな鳴くなんてエネルギーのある虫だねぇ。
暑すぎてきっとストレスたまってるんだねぇ。」

「またしかに、スウェーデンにはこんなやる気に満ち溢れた虫、いないよねぇ。」

と日本とスウェーデンの虫を比べたりしながら、暑い東京を歩くのでした・・・。


※ちなみにイタリア・南仏ではに見かけるそうですが、ヨーロッパで
は珍しいそう。特に北欧は生息していないみたいです。

DSC08733_20120828222833.jpg 
▲SEMIの実態をカメラに納めようと、探し中。in京都


後日も、やっぱりの鳴き声が気になる様子。
もうひとりのスウェーデン人と会ったときも、スウェーデン男子2人で
セミの謎について語っていました。

「オッレ(友達)、セミ見た?木から聞こえるノイズのやつ。」
「見てない!うるさいよなー?え、あれって虫だったの!?」
「動物だと思うよなー。いまだ発見できないんだよなー。」
「ググろうぜ、wiki開いて・・・」
「いや!それじゃ負けだ!肉眼で見ないと!」



そこに私の友人C「ちなみに、って地上で7日間しか生きられないんだよー。」



「え!?!?」


さらにもう一度、私の友人C「7年も土の中にもぐっているのにね・・・」



「えぇぇ!?!?」


その後2人のスウェーデン語の会話に耳をすますと、
「7日間しか生きられないのに日本各地でこんなにいっぱい生息してるなんて、
そんな短い期間にオスとメスはどんだけプーーーーーしてるんだ!!」そこかい!

「子孫を残すために、交尾のために地上に登ってくるのか・・・生命を感じる。
あの鳴き声は生きている証を訴えているのか・・・ノイズとか言ってゴメン」
とかなんかマジメに話しているスウェーデン人男子達。


ちなみにセミはが過ぎ、両親・仲間達が逝ってしまった後、
木の枝の卵からひとりで生まれ、ひとりで地面まで這いつくばって降り、
長い地下生活を始めるため、ひとりで土の中へと潜っていくそう。


なんて・・・なんてエライんだ。
たったひとりで。。

金髪の子「とにかく、生で見てみたいから今度は木に近付いてみるよ。」


「あ、でもおしっこかけられるから、気を付けてねー。急に飛ぶし。」と言うと、


「こんなノイズでも迷惑かけてるのにさらに!?なんていう虫だ!!」


と結局、オッレは木に向かってケンカ売ってました。
ちなみに飛ぶときにおしっこかけられるのは、
飛翔の際に体を軽くするため (そんな何グラムしか変わらんだろうに!?)
とか、セミの膀胱が弱い説とか、いろいろあるらしい。(wikipedia参照)


が聞こえる季節もそろそろ終わりですね。
スウェーデン・ストックホルムの気温は本日10度だったとか。
残りのの風物詩を思い出に、皆さま身体にはお気を付けてくださいね。

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2012.08.25 19:19|スウェーデン人の日本旅

 スウェーデンからミュージシャン、来日!

アレメッレル Ale Möller バンドがやってきます。
世界の音楽の楽しみ方、北欧のミュージシャンの生音に出逢うチャンス。

20120826amb (1) 


アレメッレルさん。

私が住んでいた、スウェーデン南端に近い港町、マルメの出身。
各国の民族音楽に深い関心を持つ マルチ・プレイヤー!

現代の北欧フォーク音楽シーンにおいて威風堂々たる地位に君臨するトリオ FRIFOT(フリーフォート)のメンバー として、昨年日本に3回目の来日を果たしています。 http://alemoller.com/

Ale Moller


マリア・ステッラス Maria Stellas さん。

グリーク・リードヴォーカル、フィンガーシンバル

ギリシャ人の両親のもとスウェーデンに生まれ育つ。 シンガーとしては1900年代始めの「レベティカ」とよばれる古いギリシャ の歌を中心に歌う。北欧からのベリーダンスも楽しみです・・・わくわく。
http://www.myspace.com/mstellas

Maria Stellas

     ママドウ・セネ Mamadou Sene さん。

西アフリカン・リードヴォーカル、セネガルフィドル

セネガル出身の歌手兼、なんとアクロバティック・ダンサー!わぉ!
セネガルで多くの「遊牧民の歌」を学ばれたそう。スウェーデンに移住する前までは セネガル・ナショナル・バレー・アンサンブルのソリストを務めていた。 遊牧民と北欧のコラボが気になる。。。。

マグヌス・スティンネルボム Magnus Stinnerbom さん。

フィドル、マンドリン、ギター、バックヴォーカル

ノルウェーとの国境に位置し、スウェーデン人の心の故郷といわれる ヴァルムランド地方の伝統音楽を中心に演奏するフィドラー!
ヴァルムランドから生まれたスウェーデン民謡は多く、私もクリスマスで何度か演奏させてもらいました。

北欧らしいリズムの「ポルスカ」の演奏家・作曲家であり、演劇やダンス音楽のプロデュース にも携わる。Hedningarna(ヘドニンガルナ)やHarv(ハルヴ)といった 北欧フォークグループでも活躍中!
ちなみに、日本のロックバンド「くるり」の岸田氏が、2003年のベストアルバム(ミュージックマガジン誌)の1枚に彼の3rdアルバムである「タースト」を選出。暑い夏にも心地よい、北欧の風が感じられます。要チェック。
http://www.myspace.com/magnusstinnerbom

マッツ・エーベリー Mats Oberg さん。

キーボード、ジャズピアノ

もう・・・・個人的にマッツさんの演奏を生で聴けるのが楽しみで…。
スウェーデンでも聴いたことがなかったのに、日本で聴けるなんて!
盲目のピアニスト。グラミー賞受賞、またマッツ・アンド・モルガン名義でリーダーアルバムを多数発表。現在も世界中から注目のマッツさん。今スウェーデンで 最もスケジュールを抑える事が難しいミュージシャンのひとりです!スウェーデン人ミュージシャンの友人たちにもマッツさんのファンは多く、今回日本で演奏が聴けることを言ったら羨ましがられるかも・・・。しっかりと耳に焼き付けたいです。
http://www.myspace.com/matsoberg

ラファエル・シダ・フイザル Rafael Sida Huizar さん。

パーカッション

メキシコ出身。メキシカン・ロックバンドのメンバーとして、すでに1970年代からスウェーデンに移住。 アフロ・キューバやラテンのドラム・トラディションついて深い知識を持ったパーカッショニスト。 
http://www.myspace.com/rafaelsidahuizar

演奏だけでなく、手作り楽器工房ワークショップ、音の秘密基地、
ベリーダンスステップ、打楽器講座、スウェーデンからのミュージシャンを交えて、世界の音楽を体験できます。おぉ、楽しそう。
今回行けない人のためにも、またしっかりとレポートします♪

20120826amb (1) 



















おんぱく~音のテーマパーク「オンガクで世界を溶かせ!」

日にち
2012年8月26日(日)
時間
おんぱく 10:00~17:30
コンサート Open 15:30/Start 16:00
会場
長久手市文化の家
愛知県長久手市野田農201番地
料金
全席自由
 【フリーパス(アトラクション+コンサート)】
  大人1,500円 / 中学生以下1,000円
 【アトラクションのみ】
  大人1,000円 / 中学生以下500円
 ※2歳以下のお子様は無料(要整理券)
 ※前売完売の場合、当日券は発売されません。
チケット
長久手市文化の家 TEL:            0561-61-2888      
チケットぴあ 
http://t.pia.jp/ TEL:0570-02-9999(Pコード171-738) ※フリーパスのみ

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Paper Swan (feat.Sayuri Hayashi, Klara Leanderson Andréas & Maria Dietrichson)


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